2010年1月29日金曜日

アートインAsibina新作「ひをっとこ」公演情報!

2010年2月4日〜7日、アートインAsibina新作「ひをっとこ〜出会い〜」を池袋シアターグリーンにて公演します!

日時.2010年2月4日(木)〜7日 全6回
会場.池袋シアターグリーンBOXinBOX THEATER
住所.東京都豊島区南池袋2-20-4(各線「池袋」駅東口下車徒歩6分)
チケット料金.前売3,000円/当日3,500円(全席自由)
平成21年度文化庁芸術創造活動特別推進事業

チケットのお申込みは、お電話(アートインAsibina 03-5338-7929)か、メール(info@hiotoko.com)にてお願いします。


公演特設ページ「ひをっとこ.com」はコチラ

2009年12月1日火曜日

「ねこはしる」ふれあいこどもまつり2009公演情報!!









2010年3月7日、アートインAsibina演劇作品「ねこはしる」を八王子いちょうホールにて公演します!

日時.2010年3月7日(日) 15:30開演
会場.八王子いちょうホール 第一練習室(八王子市芸術文化会館)
住所.東京都八王子市本町24-1(JR「八王子」駅北口下車 徒歩13分)Googleマップで見る
チケット料金.前売2,000円/当日2,300円(全席自由)
参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり参加公演

チケットお申込みフォームはコチラ!
チケットのお申込みは、お電話(アートインAsibina 03-5338-7929)か、メール(info@asibina.com)、または、アートインAsibinaオフィシャルサイトチケットお申込みフォームにてお願いします。


「ねこはしる」作品ページはコチラ
「参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり」その他の公演情報やフェスティバル情報は、児演協のホームページをご覧下さい。

2009年11月1日日曜日

「紙のおとぎばなし」さらにバージョンアップします!

この夏、再演を行ったアートインAsibina作品「紙のおとぎばなし」。早くも来年2010年の公演依頼を頂戴しました。公演をご依頼下さった皆さま、ありがとうございます。

さて、来年の公演に向けて、作品は新たに生まれ変わる準備(稽古)を行っております!夏の公演で頂戴したお客さまからのアンケートを元に、さらに面白く、はちゃめちゃな物語を目指して!

・「紙から生まれる!」オモシロさを追求
・紙の人形サイズを変更
・大冒険ストーリーを追加

上記の3点を目標に稽古を進めています。
日常にたくさんある「何でもない紙」から、想像力や造形によって何かが生まれるオモシロさをもっともっと取り入れられるように、観客の皆さまが「あっ!」と驚いたり、「なるほど!」と共感したり出来るような物語を目指しています。
ですが、まだまだ稽古中!どんな作品に生まれ変わるか・・・どうぞお楽しみに!


アートインAsibina「紙のおとぎばなし」

2009年8月31日月曜日

2009夏の公演 無事に終了しました。

アートインAsibina2009夏の演劇公演「紙のおとぎばなし」「ヨーグルトをさがせ!~Looking for Yoghurt~」両作品ともに全ての日程が終了しました。

たくさんのお客さまにお越し頂き、さまざまご感想を頂戴いたしまして、アシビナにとって作品にとって、さらなる進化を臨むことの出来る良き公演となりました。
会場にお越し頂いた観客の皆さま、ご協力下さいました皆さま、本当にありがとうございました!

両作品ともに、今後も全国・全世界にて公演活動を行う予定です!また、アートインAsibinaは今後も新たな作品を創作上演いたしますので、どうぞ宜しくお願いします!!

アートインAsibina一同

2009年6月11日木曜日

「紙のおとぎばなし」公演チケット受付中!!

アートインAsibina2009夏の公演「紙のおとぎばなし」チケット受付を開始しました。チケットのお申込みは、メールフォームか、お電話・ファックスにてお申込み下さい。

>>>紙のおとぎばなし」チケット申込みフォームはコチラ!!
TEL.03-5338-7929/FAX.03-5338-7928(アートインAsibinaまで)

上記方法にてお申込み頂いたチケットは、公演当日に受付にて精算させて頂きます。お申込み頂きました代表者さまの氏名を受付にてお申し付け下さい。
公演詳細・その他のお問い合せは、お問い合せメールフォームへ


カンフェティ会員の方に朗報!!
観劇ポータルサイト“カンフェティ”ご利用方は、カンフェティ割引価格にてチケットをご購入頂けます。割引チケットは数に限りがございます。お早めに!!
>>>カンフェティWEBチケットのお申込みはコチラ!

予約後すぐにお近くのセブン-イレブンにてチケットをお受け取り頂けます。代金はチケット発券の際に店頭でお支払い下さい。
カンフェティチケットセンターのご利用には、演劇ポータルサイト“カンフェティ”への無料会員登録が必要となります。

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「紙のおとぎばなし」公演は・・・
2009年7月25日(土)14:00/15:00 26日(日)15:00 プーク人形劇場にて
7月29日(水)14:00 国立オリンピック記念青少年総合センターにて“出会いのフォーラム2009参加公演”です!!

公演の詳細・最新情報は、「紙のおとぎばなし」特設ページへ!!

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Tatsuo,SHIROTA

2009年6月5日金曜日

「紙のおとぎばなし」1分ムービーUP!!

今夏再演のアートインAsibina「紙のおとぎばなし」映像を、YouTubeアシビナちゃんねるにアップロードしました!
1分間の短い映像ですが、作品のオープニング映像です。一寸法師の御伽草子が始まる手前、紙を使ってモノガタル!と言う場面です。途中に登場する紙の造形物は・・・ぜひ、会場でご覧下さい!



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Tatsuo,SHIROTA

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「紙のおとぎばなし」公演は・・・
2009年7月25日(土)14:00/15:00 26日(日)15:00 プーク人形劇場にて
7月29日(水)14:00 国立オリンピック記念青少年総合センターにて“出会いのフォーラム2009参加公演”です!!

公演の詳細・最新情報・チケットのお申込みは、「紙のおとぎばなし」特設ページへ!!

2009年5月28日木曜日

二つの大きな「試練」をへて・・・

劇作家の西田豊子の「ヨーグルトをさがせ!」レポートNo.6です!

◆もう一つの試練「通りゃんせ」
感動のプレビュー初演から、まさかの低迷への原因は・・・!?
この日、2回の公演とプロデューサーミーティングの後、私達は作家ミーティングを持ち話し合いました。が実はもう一つ、私達には大きな問題がありました。
4月のソウルリハーサルで韓国の作家ミジョンから、開幕時ミュージシャンが日本語で歌う「通りゃんせ」は、韓国の観客に違和感があり脚本上もなじまないと問題提起があったのです。新曲を準備するには時間的な余裕がなく、英国公演は「通りゃんせ」で仕上げ、それを見て結論を出すことになっていました。

◆時間切れまで議論を尽くし
しかし、音楽の構造上「通りゃんせ」は欠かせないので韓国公演は歌詞を韓国語にと言う作曲家提案と、作家側の、日英韓のどの国にも属さないミュージシャンと言う脚本上の設定は平行線のまま。ピーターが、7月の韓国公演までに新曲を準備して欲しいが、不可能なら作曲家提案を受け入れるとまとめて時間切れ。引き続く夕食会でも隙間を見付けて話し合いを続け、ついに作曲家から、「通りゃんせ」にこだわらない第三の提案が出て、解決策を見出しました。


「アカ」(叶雄大)はモンスター退治と大好きだった木を

◆深夜ミーティングと早朝稽古!
そんな次第で、俳優達へは「良きエネルギーで三人のコミュニケーションを!」と、やや総論的なアドバイスで翌日を迎えました。前日の低迷を痛い程感じていた彼らは気持ちを引き締め、再び舞台に良きエネルギーが戻り初めました。
しかし、5月末までのREP公演と6月第1週のレスター演劇祭へ、20ステージもの公演が続きます。終演後作家達で根本的な解決策を模索、夜食に招いていた俳優達とも深夜まで話し合って、翌朝早朝リハーサル決行となりました。


「ノーラン」(パク・ヨンジュ)は迷子の子ネコヨーグルトを

◆ふたたび笑いと感動が
作戦はシンプルでした。それまで私達は、突如挿入されるファンタジーシーンの「ブラジル」をクリヤーにすべく、対策を講じていました。が、問題はそれ以前、工事現場で出会った3人が初めて「地図」=「チド」=「Map」と3つの言葉を理解して始まる冒険シーン。3人が打ち解けた途端、一人一人の「目的」と「緊張関係」=根本のドラマが、薄れてしまっていたのです。
「アカ」は「大好きだった大きな木」。「ノーラン」は「子ネコのヨーグルト」。孤独な「ブルー」は「人との関係性」。俳優達が改めて3人の「こころの旅」を胸に刻んだ時、舞台に劇的な緊張感と、観客と共に笑い感動する呼吸が蘇りました。舞台は生き物。一回一回成長し続けていくものと、痛感しました。


「ブルー」(ダニエル・ナダフィ)は孤独=ともだちを

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Toyoko,NISHIDA


「ヨーグルトをさがせ!」特設ページはコチラ!
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ピーター・ウィルソン(イギリス/脚本・演出)による作品ブログはコチラ→http://hanyongtheatre.blogspot.com/(英語のみ)

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2009年夏!アートインAsibinaでは、「紙のおとぎばなし」公演も行います!
「紙のおとぎばなし」公演情報は、特設ページ→http://www.asibina.com/paper/
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2009年5月26日火曜日

バーミンガム・ポスト紙に巨大記事掲載!


3カ国の劇作・演出家。左から、キム・ミジョン(韓国)/西田豊子(日本)/ピーター・ウィニー・ウィルソン(イギリス)

5月12日イギリス バーミンガムにて、3カ国の劇作・演出家が「バーミンガム・プレス」のアート・ジャーナリストからインタビューを受け、日本・イギリス・韓国の共同制作企画としてタブロイド紙2ページに亘って掲載されました!!

バーミンガム・ポスト紙「Birminghampost.net」掲載記事原文(2009年5月21日英国時間)
http://www.birminghampost.net/life-leisure-birmingham-guide/birmingham-culture/theatre-in-birmingham/2009/05/21/looking-for-yoghurt-at-the-door-birmingham-repertory-theatre-65233-23682990/

上記ウェブサイトの翻訳は下記↓
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「Looking for Yoghurt!」バーミンガムレパートリーシアター“The Door”にて上演!
このプロジェクトはバーミンガムレパートリーシアターと韓国、日本のプロダクションによるユニークなコラボレーションによって生み出された作品である。

3カ国の劇作・演出家と俳優が、絶え間なく通訳が飛び交う稽古場で、ディバイジングによる創作が行われた。登場する3人のキャラクターも、共通する言語を持たないという設定で物語は進められる。

舞台は世界のどこかにある大都市。ノーラン(パク・ヨンジュ)が迷子の子ネコを探して工事現場に入って行くところから物語は始まる。彼女はそこで2人の少年、アカ(叶雄大)とブルー(ダニエル・ナダフィ)と出会う。はじめはお互いに警戒する3人だが、互いに遊び助け合うことですぐに協力し、さまざまな不安を乗り越えて行く。
パーカッショニストの開発彩子も加わり、次第に舞台はセリフよりも、リズムやムーブメントにが中心となって行く。また、各国の観客にとっては、理解できる言語がそれぞれ1つあるので、舞台で何が起きているかを容易に理解することができる。
劇作家のキム・ミジョン、西田豊子、ピーター・ウィニー・ウィルソンは、子どもたちの持つ生きる知恵と互いに助け合う力への敬意と賛美の念をこめている。また、限られた条件の中でも遊びを通して学ぶことの大切さも描かれている。観客は、この物語が工事現場が良い遊び場である!と言っているなどとは思わないであろうが、3人のキャラクターは重い機材を操り、クレーンに上るという冒険までするのである。

「Looking for Yoghurt!」は非常に繊細な魅力を持った作品である。その創造活動に費やされてきた3カ国での多大な努力を鑑みれば、あまりにもささやかな作品と言えるかもしれない。しかし今の段階で重要なのは、目的地ではなく旅そのものなのだ。

5月30日までバーミンガムレパートリーシアター“The Door”にて上演。6月2日~4日にレスターの“Spark Children’s Festival”にて上演される。
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記事.Terry Grimley(The Birmingham Post's arts editor)/訳文.舟川絢子・城田龍生

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Tatsuo,SHIROTA

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「ヨーグルトをさがせ!」特設ページはコチラ!
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ピーター・ウィルソン(イギリス/脚本・演出)による作品ブログはコチラ→http://hanyongtheatre.blogspot.com/(英語のみ)

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「紙のおとぎばなし」公演情報は、特設ページ→http://www.asibina.com/paper/
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2009年5月23日土曜日

大きな「試練」を経て・・・本物の「初日」へ

劇作家の西田豊子の「ヨーグルトをさがせ!」レポートNo.5です!

◆さよならバーミンガム!
英国時間の5月22日早朝、日英韓共同制作の日本側プロデューサー下山久とバーミンガム空港を発ち、チューリッヒ経由で帰国の途に着きました。
私西田は5月4日にロンドン経由でバーミンガムリハーサルに参加して以来20日ぶり。4月11日からのソウルリハーサルに遡れば、ぴったり40日間にわたる「ヨーグルトをさがせ!」初演の旅、終結です。

ステージで関係者全員が初日を祝いました。

◆ツアーに向けてプロデューサー会議!
さて、下山は我がアートインAsibinaの理事でもありますが、国際的には沖縄の国際児童青少年演劇祭"キジムナーフェスタ"の総合プロデューサーとして著名です。このたびの日英韓共同制作では、英国での制作を国立バーミンガムレパートリーシアター、韓国での制作をソウル市にあるジョイフルシアター、そして日本での制作をキジムナーフェスタが担当。英国ジュディ・オーエンさん、韓国キム・ビョンホさん、そして日本の下山と、3人のプロデューサーが制作面の統括に当たってきました。世界初演でもあった英国・バーミンガム初演では、プレビュー公演後の17日に下山とビョンホさんが相次いで到着。6月から始まるツァーに向け、英国初演を仕切るジュディと3人のプロデューサー会議、バックステージのスタッフを加えてのプロダクション会議が行われました。5月30日バーミンガム公演終了後、6月1日から英国レスター演劇祭、7月にはソウルと東京、8月に沖縄巡演が控えているのです。

写真は、プロデューサーのジュディと下山。右は通訳の惠子と奈緒

◆初日に試練の大波が!
実は、前回の15,16日のプレビュー公演を「感動の世界初演」とお知らせしたあと、わが「ヨーグルトをさがせ!」は大きな試練を経験しました。5月19日午後、3人のプロデューサーやプレス関係者が初めて観劇した公式の初日が、ピーターをして「最高!」と言わしめた16日夜とは打って変わって悲惨な出来。プロデューサー達もピーターも不満と落胆を隠さず、何よりも、観客の反応が全てを語っていました。
開演直後こそ期待のこもった熱気や笑いがありましたが、徐々に広がる客席との距離を、終演まで縮めることが出来なかったのです。終演後ステージで、プレス関係者やREPの方々も含め、初日のお祝いがありました。ピーターとは「これを良き試練に」、REPの劇作家でドラマトゥーク(文芸担当)のキャサリンとは「ドラマを見極めるチャンス」と、次なる前進を誓って杯をあげました。おっと、飛行機が間もなく成田に到着です。
この試練の行方は、次回のレポートでお知らせします。

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Toyoko,NISHIDA

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「ヨーグルトをさがせ!」特設ページはコチラ!
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ピーター・ウィルソン(イギリス/脚本・演出)による作品ブログはコチラ→http://hanyongtheatre.blogspot.com/(英語のみ)

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2009年夏!アートインAsibinaでは、「紙のおとぎばなし」公演も行います!
「紙のおとぎばなし」公演情報は、特設ページ→http://www.asibina.com/paper/
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2009年5月20日水曜日

「紙のおとぎばなし」2009年7月公演情報!


アートインAsibina演劇作品「紙のおとぎばなし」2009年7月再演します。
作品の最新情報・チケット申込み・稽古場速報・コンセプトなどなどは、「紙のおとぎばなし」特設ページへ!!

◆作品紹介!!
ありふれた紙を 丸めて 折って 切って 結んで・・・?!
光と紙と物語が織りなす、アートインAsibinaの異色作??

「自分の力で大きくなろう!」と都にのぼった一寸法師。三条の宰相のお屋敷で、小さな姫の遊び相手に雇われます。しかし、やがて姫が大きく美しくなっても、一寸法師は小さいまま。
そこでついに心を決め、大きくなるための試練を求め、流れ星に乗って旅立ちます。
海を越え山を越え、舞い降りた先は、黒い森。「真の勇者を待っていた!」の声に導かれ、一寸法師は鉄の山からドラゴンの住む氷の国へ、大冒険を重ねます。
しかし、流れ星が姫の危篤を告げて・・・

◆日時
①プーク人形劇場公演
2009年7月25日14:00開演/19:00開演 26日15:00開演

②出会いのフォーラム2009参加公演
2009年7月29日(水) 14:00開演

◆場所
①プーク人形劇場
住所.東京都渋谷区代々木2-12-3/Google MAPで見る/TEL.03-3379-0234/URL.http://www.puk.jp/theatre/theater.html
JR「新宿」駅南口下車 徒歩7分
都営新宿線「新宿」駅6番出口/都営大江戸線「新宿」駅A-1出口下車 徒歩1分

②国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟B1 リハーサル室
住所.東京都渋谷区代々木神園町3-1/Google MAPで見る/TEL.03-3469-2525
小田急小田原線「参宮橋」駅下車 徒歩7分
東京メトロ千代田線「代々木公園」駅4番出口下車 徒歩8分
京王バス 新宿駅西口(16番)/渋谷駅西口(14番)より「 代々木5丁目」下車

◆チケット料金 2000円(①・②共通)
※基本的には自由席となりますが、子ども席おやこ席をご用意させていただきます。チケットお申込みの際にその旨ご連絡下さい。

◆チケット取扱い・お問い合せ
アートインAsibina
TEL.03-5338-7929/FAX.03-5338-7928/E-mail.info@asibina.com
「紙のおとぎばなし」特設ページのチケットフォームから簡単にお申込みが出来ます!

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Tatsuo,SHIROTA